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ピノ・ノワール100%原料のフランス産辛口赤ワイン「アルベール・モロ ボーヌ プルミエ・クリュ トゥーロン(Albert Morot Beaune 1er Cru Teurons)」from ワインコレクション共有WebサービスWineFile
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ワイン名

アルベール・モロ ボーヌ プルミエ・クリュ トゥーロン

Albert Morot Beaune 1er Cru Teurons

生産国

フランス

生産年

2018年

テイスト

辛口

ボディ

フルボディ

価格

3,218円

評価

★★☆☆☆

生産地域

ブルゴーニュ地方 コート・ド・ボーヌ地区

生産者

アルベール・モロ

格付け

A.O.C.ボーヌ プルミエ・クリュ

品種

ピノ・ノワール100%

色調

ガーネット

香り

ブラックチェリー/メントール/土

清澄度

澄んだ

濃淡

やや濃い

粘性

やや強い

香りの強さ

閉じている

アタック

やや強い

酸味

やや豊か

果実味

やや穏やか

タンニン

やや豊か

複雑性

中程度

若さ

若々しい

余韻

やや長い

メモ

ハーフボトル

*ショップ商品説明引用*
アルベール・モロは1820年にネゴシアンとして創設されたが、1890年に7haのブドウ畑を購入。
以降、ネゴシアンとドメーヌの2足の草鞋を履いてきた。
アルベール・モロの孫にあたるギィ・モロとフランソワーズ・ショパンの兄妹が経営に当たっていたが、1980年代半ばにギィが病気に倒れ、フランソワーズはネゴシアン・ビジネスの廃業を決意。ドメーヌ経営に集中した。
その彼女も引退の時を迎え、直系の子供がいないことから、パリで生まれモンペリエで農学を修めた、甥のジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリにドメーヌを託すに至った。
現在、ドメーヌの規模は8ha。
サヴィニー・レ・ボーヌ1級ヴェルジュレスにモノポールのクロ・ド・ラ・バタイエールを所有する以外はすべてボーヌの1級畑。
トゥーロン、グレーヴ、トゥサン、ブレッサンド、サン・ヴィーニュ、マルコネ、そして2001年に加わったエーグロと7つものクリマが揃う。
2008年からは村名ポマールのメタイヤージュを始めた。エーグロの4分の1が白のほかはすべて赤である。

投稿日

2022年3月31日

投稿者

master

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